幼児向け商品紹介

自分の頭で、物事を考えられる子に!論理的に考える力を伸ばす 『4~6歳 こども知能パズル』

2020年度に、小学校でプログラミング教育が必修化されることをご存知ですか?
プログラミング的思考というワードにも注目が集まっていますが、
近年、子どもの頃から「論理的に考える力」を身につけようという流れが活発化しています。

「論理的に考える力」とは、複数の物事の関係を整理し、筋道を立てて考えるスキルのこと。
ただ単に知識を詰めこむのではなく、
自分の頭で物事を考えられる子は、大きく伸びる可能性を秘めています。
新発売の「こども知能パズル」シリーズで、「論理的に考える力」を楽しく伸ばしましょう

本シリーズは、「ずけい」「すいり」「くうかん」の3冊で、各分野から論理的に考える力を育てられます。

「4~6歳 こども知能パズル ずけい」

平面図形の基礎となる力や、立体感覚を養うのにぴったりの1冊。
「左右を反転させるとどうなる」「重なった積み木を数える」といった問題から、
想像力を働かせ、算数の土台となる図形感覚を高めます

「4~6歳 こども知能パズル すいり」

観察力情報を整理する力を育てるのにぴったりの1冊。
「見本と同じものを選ぶ」「与えられた条件から探す」といった問題から、
注意深く考える力を伸ばします

「4~6歳 こども知能パズル くうかん」

前後左右の認識や、ものの見え方に関する想像力を育むのにぴったりの1冊。
「右手と左足はどれ」「視点を変えると、どのように見える」といった問題から、
幼児が苦手とする空間認識力を高めます

<本シリーズの特徴>
難易度別に問題を構成しているため、スモールステップで力をつけられます
カラフルなイラストで、楽しみながら取り組むことができます
●それぞれのページに、おうちのかた向けの解説があります(巻末に答えページつき)
●できたら貼れる「がんばりシール」がついています
(※「すいり」には、問題と連動した「おけいこシール」も!)

学習の基礎にもなる、「論理的に考える力」!
簡単な問題から発展的な問題まで、数多く掲載しています。
ぜひ本誌を通して、「論理的に考える力」を伸ばしてみませんか?

 

●書籍情報こちらから
ずけい→https://hon.gakken.jp/book/1020494000
すいり→https://hon.gakken.jp/book/1020493900
くうかん→https://hon.gakken.jp/book/1020493800

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